院内通信

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2014.02.19更新

当院は神戸市の方に好評をいただいている産婦人科です。
ピルの服用について聞いてみたいこと、心配や不安なことはありませんか。

ピルの効用は避妊することだけではありません。
毎月の月経痛が辛い方、月経前のトラブルや心身の不調なども軽減させてくれることがあります。
そのためにも正しい知識と判断、処方が必要です。

ピル処方には基本的に内診が必要ありません。
簡単な問診と血圧検査を行う程度です。
もちろん、気になるようでしたら詳しい検査も行うことができます。
どうぞお気軽にご相談ください。
まずはお電話でも対応いたします。

産科、婦人科系のお悩みは女性にとってとてもデリケートなこと。
当院は患者さまのお気持ちに寄り添うことを心がけて診療にあたっております。

投稿者: たなべ産婦人科

2014.02.18更新

内科や外科など、病気によって様々な科がありますが、産婦人科や婦人科にかかったことは御座いますか。
女性特有の科であるためか、なかなか足を運びにくく、妊娠をして初めて来院したという方をよく耳にします。
そこで今回は当院について少し説明したいと思います。

当院は、お子様からご年配の方まで、全世代の女性の皆様の健康をサポートしている産婦人科です。
子供はまだ早いのでは、とお思いの方もいらっしゃるかと思いますが、10代の性について正しい知識を持っていないと、性感染症や人工中絶といった問題が起こり、お子様自身の心と体を傷つけてしまいます。

当院は、産婦人科医として、女性の皆様のお悩みに真摯に対応しています。
女性特有のお悩みでお困りの方は、ぜひ当院へご相談下さい。

投稿者: たなべ産婦人科

2014.02.17更新

女性の月経を止める効用がある低用量ピルは、一般的に女性の避妊用という認知がされていると思いますが、実はもっと気軽に女性の生活環境を快適にできるサポートを行える手段なのです。
もちろん信頼できる医師のもとで正しい知識と用法はかかせません。

当産婦人科では低用量ピルをもっと身近なものとして認識してほしいという願いを込めて積極的に取り入れています。

例えばイベントや夏の海水浴、海外旅行などの時に重い月経痛を味わいたくない、万全な状態で臨みたいなどの希望があっても自分で月経をコントロールすることができません。

そこで低用量ピルを使って月経の時期を調整してみると良いでしょう。

他にもつらい月経痛をやわらげたい、更年期症状を軽くしたい方にも効果があります。
我慢せず便利なサポートをぜひご活用ください。

投稿者: たなべ産婦人科

2014.02.12更新

女性にとって、生理と同じくらい気になるのが、おりものに関することではないでしょうか。

おりものについては、家族や友人とも話しにくいことだと思いますので、心配なことがあってもそのままにしてしまいがちかもしれません。
しかし、おりものは女性の健康の大きなバロメーターです。
いつもよりも量が多くなったり色が変わったり、少量の血液が混じるなど、様子がおかしいと感じた時には早めに当院へご相談ください。

おりものは、ストレスや疲労が原因でも変化します。
その他、卵巣機能の低下により膣炎をを起こしている場合もありますし、クラミジアやトリコモナスなどの性感染症が原因の場合も少なくありません。

ストレスや疲労には充分な休養を、そして病気の場合は適切な治療をして、大切な女性の体を健康に保ちましょう。

投稿者: たなべ産婦人科

2014.02.06更新

毎月の月経は必要なことだとは分かってはいるけれど、それにまつわる月経痛やイライラ、面倒臭いなどで不快になられる方も多いと思います。
さらに、旅行や予定があったりするといつトイレに行けるかどうか分からない不安があり荷物が増えたり、温泉に入れないとか行動に制限をされてしまうこともあります。
これらの不満が低用量ピルを使用することで解消されるのはご存知でしょうか。

避けたい日に合わせてピルを服用することで、月経がコントロールできるのです。
また副作用もなく安心です。
さらには、辛い月経痛を和らげたり出血量を抑えたりすることもできる女性の味方です。

ピル使用には医師の診断が必要ですが、内診の必要はありませんのでご安心ください。
快適な生活が過ごせるお手伝いをしますので、お気軽にご相談ください。

投稿者: たなべ産婦人科

お問い 合わせ TEL:078-821-0303